そのまま伝えるって難しい

19新卒内定者の太田登揮です。


先日、PRでお世話になっております八田様と弊社代表の太田とミーティングをして参りました。

場所はオシャレなレストラン。ヘルシーな料理が多く、インスタ映えしそうなお店です。それもあってか女性のお客さんが多かったです。


それはさておき、

ミーティングでは弊社が作成する文章やイベント、SEO対策について話しました。


テーブルには、現在の弊社の取り組みが上手くいっているか?

効果的な文章が発信されているか?などがあがりました。


どのようにすれば最高のPRが叶う文章が発信され続けるか?

読者にエンロールメントをより起こす為の話し合いが起こりました。


私がそこで気づいたことは、

「体験や反応をそのままリアルに伝えることは難しい。」

ということでした。


リアルでは無くなっていく理由は、

無意識のうちに自身の脳内で事実を解釈にしてしまうからです。


そうは言われても、

無意識の範疇なのでそのまま伝えようとしても、

「どうやったらリアルになるか分からない」

となってしまいました。


そこで八田様や代表の太田から、

ご自身の体験をリアルに表現するということをして頂きました。

「そう表現したらリアルだ!」

と私は感じることができました。


どんな体験の話だったか?は前回の代表のブログをご覧ください。

https://www.pygma.co.jp/blog/c54

(ページ下、前の記事からでも読むことができます)

その時の体験や、自身に起きた反応が事実として書かれています。


実際、リアルな言葉にはインパクトがあるなと感じました。

その時の感覚は、

無添加のものを取り入れて体にすんなり入っていくような感じがしました。


体験をノンフィクションで発信するって難しい。

できると、伝わる。それが嬉しい。

事実をそのまま伝えることの難しさと面白さを学びました。


19新卒内定者 太田登揮


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