会議を変え、会社を変える。

圧倒的な成果と強いチームが手に入る
マネジメント手法「すごい会議」
導入実績数ナンバーワン

バイク王
ユーグレナ
IBJ
MORITA
NEO
SHISEIDO
NOAH
湘南美容クリニック
SUNNY SIDE UP GROUP
SUZETTE
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こんなお悩みありませんか?

会議に関する悩み
・誰が何をやるのか不明確
・会議が長く結論が出ない
組織運営に関する悩み
・社員が受け身で自発的に動かない
・部門ごとにバラバラで連携が弱い
マネジメントに関する悩み
・施策が決まっても実行が遅い
・次世代リーダーが育たない

ピグマのすごい会議なら解決できます!

POINT1

実践型の支援

様々な業界で多数の企業の変革を長年支援してきた熟練のマネジメントコーチが貴社の実際の会議に参画し、司会として会議をリードします。

チャレンジングな目標が合意されたり、これまで解決しなかった問題が解決したり、会議内で「誰が・いつまでに・何をするか」を明確に決定し、メンバー各自がコミットメント(責任ある約束)を宣言するなど、これまでの会議で起きなかったことを引き起こします。

議論で終わらず必ず実行に移す文化を根付かせ、PDCAサイクルを高速で回していくことで、目標達成と同時に、強いチームを手に入れます。

POINT2

自発的な問題解決を促進


答えを直接提供せず、課題発見と思考のプロセスをチームに浸透させることで、社員自らが考え行動する組織風土を醸成します。再現性のあるフレームワークにより、プロのマネジメントコーチが参画しない会議もレベル感が高まり、成果を手に入れることが可能になります。

POINT3

次世代リーダーとなる社内コーチの育成

プロのマネジメントコーチと共に社内に自社で効果的な会議を運用できる社内コーチを育成します。社内コーチの育成を通じて、自社内で継続できる仕組みを構築できるようサポートします。長期的には、経営者の“懐刀”となる幹部が社内に育ちます。

すごい会議って何?

決定が実行される会議

「すごい会議」は、コーチが実際の経営会議に入り込み、“決定が実行される会議”へと抜本的に進化させるプログラムです。

単なる話し合いではなく、「誰が・いつまでに・何をやるのか」が明確になり、週単位で行動と成果が生まれ続ける組織へ変貌します。
会議が変われば、会社が変わります。

 「気合と根性」で進めていた曖昧な会議が、確かな成果を生み出す戦略中枢へ。社員は“自分ごと”として仕事に取り組み、幹部は経営者の思考を理解し、会社の未来を共に描くチームになります。

すごい会議は
どんな会社が導入しているの?

GPTWが毎年選出する「働きがいのある会社」ランキングtop10のうち、過半数の会社が導入しています。
具体的には、リクルート、ジョンソン・アンド・ジョンソン、PlanDoSee、タイガー魔法瓶、ソフトバンクモバイル、プルデンシャル生命保険など、2000社を越える企業様での導入実績があるやり方です。
本国アメリカでは、アップル、アメリカンエクスプレス、P&G, AOL, Hewlett-Packard、プレイボーイ、ディズニーレコード、NEC,ワーナーコミュニケーション、シスコシステムズといったトップ企業で採用されています。

ピグマ社での導入実績


過去13年の中で、オーナー経営者の企業様での導入実績が180社以上を超える、すごい会議を提供する企業として”日本一”の実績があります。

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すごい会議を導入された企業様の声

株式会社エンジン

幹部合宿で“経営チーム”を目覚めさせる。事業部売上対前年400%の起点

株式会社エンジン代表・常盤亮太氏が語る『すごい会議』導入事例。年2回の幹部合宿を起点に、事業部売上対前年400%を達成。幹部が“経営チーム”として目覚めた組織変革のリアルに迫る。

TANPAC株式会社

目標の解像度を高めることで大幅な利益率改善へ。筋肉食堂のマネジメントの質を変えた「すごい会議」の成果

筋肉食堂を展開するTANPACが「すごい会議」で目標の解像度を高め、利益率改善と自走する組織づくりを実現。導入背景と成果を紹介。

株式会社Proud Partners

「目線が上がる」組織へ、Proud Partnersが「すごい会議」によって実現した目標達成への一体感。

部長陣の経営視点を育てるため「すごい会議」を再導入した株式会社Proud Partners。上場を見据えた目標合意、部門連携の強化、自律的に動く組織づくりに挑んだ合宿の全貌と、その後1ヶ月で生まれた変化を紹介します。

株式会社カケコム

株式会社カケコム 代表取締役 森川 照太様「すごい会議」活用事例インタビュー

「提案があります」が日常に──「すごい会議」で芽生えた自走力が事業をリード

株式会社緑和堂

株式会社緑和堂 代表取締役社長 佐藤 様へ「すごい会議」導入事例インタビュー

経営者依存から脱却し、自走する組織へ。株式会社緑和堂が「すごい会議」で過去最高益を達成した変革のプロセス。

株式会社ファンネクストグループ

岸本雄太社長インタビュー|ファンネクストのすごい会議

3店舗黒字化&声掛け率90%超!KPI改善と意識変化を同時に実現。ファンネクスト代表・岸本雄太氏が語る“すごい会議”導入効果をチェック。

株式会社CBM

熊谷寿社長インタビュー

社員43名のCBMが“すごい会議”導入で収益改善率アップ!熊谷寿社長が語る組織変革の実践事例と収益への効果をチェック。

アズウェル株式会社

鷹羽浩介が語る会議改革の実感

社員43名の組織が半年で変革!アズウェル株式会社・鷹羽浩介氏が語る“すごい会議”導入の実感と成功ステップをチェック。

株式会社エコリング

株式会社エコリング 宅配買取部 部長代理 田渕晃子様「すごい会議」活用事例インタビュー

「当たり前だと思い込んでいた“基準”を突破できた」 周囲を巻き込み、達成を目指すリーダーの成長

株式会社ピグマの
すごい会議が選ばれる3つの理由

会議と発言の質を高めることで、
PDCAを加速させ組織の力を最大限に引き出します

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導入企業の95%以上は、経営会議や新商品開発会議、営業マネージャー会議など経営の根幹に関わる会議から始めます。経営者や事業部長の期待する成果を明確にし、それを確実に得られる構造を事前に設計してから会議をスタートします。

誰でもすぐに使える会議フォーマットが100以上あります

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『紙に書いて発言する』『全員が最初から最後まで参加する』といった当たり前のやり方を、会議ノウハウとして効果的に活用できている会社はほとんどありません。当たり前を徹底した上で、効果的な手法や体験を通じて気づきを得て、自社のものにしていただきます。

効果的な会議の仕組みが運用されるために、
会議コーチを育成します

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導入後、全社展開や永続的な会議の成果を確かにするために、御社内で数名の選抜いただいた社員の方に、プロの会議コーチが、会議の効果的なやり方を伝授(インストール)し、会議運営ができる状態をサポートします。

CONTACT

会議・組織・マネジメントでお悩みの方は
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組織改革コラム

人材育成マネジメントの課題を解決する方法|組織を変える仕組み

「強いコーチング」とは何か──“立場の取り方”が変える、すごい会議の関わり方

【2026年最新】すごい会議の費用相場と導入メリットを徹底解説

あなたの会社は「すごい会議」を導入すべきか?おすすめの会社と導入事例・選び方を解説

すごい会議を始めるには?

スタート時は多くの場合 マネージメント層に対して、御社の会議に1ヶ月に1回程度参画し、すごい会議コーチが司会となって実践、提供します。

期間は、およそ1年間から3年間です。 (ケースにより、3ヶ月から半年の場合もあります)

毎回の会議の他に、必要に応じて、参加者に対して、一対一のコーチングも行います。

毎回の会議を行うことで、さらなるステップアップが起こり、会議のやり方と考え方、そして、マネージャーのメンバーに対するコミュニケーションの取り方が効果的に変化し、「実行」部分の成功度合いが高まってきます。

スタート前に、必ず、経営者の考えを深くヒアリングし、理想と現状のギャップ、それをどう乗り越えるか、といったことを元に、御社にとってベストの会議をデザインします。

以下は実際に、すごい会議の導入が決まった後の、一般的な流れです。

計画

初回のワークセッション(Day1:約10時間)ですべてのプロセスを完了し、初回から約1週間後の2回目のセッション(Day2:約6-8時間)で現時点で最高の状態の計画を策定します。

  • 前向きな形で問題の棚卸し
  • 明確で所有感のある目標を設定
  • 責任と担当が明確に合意された役割分担
  • プロジェクトを動かすための行動計画を策定
  • 異なる役割間のコラボレーション機能を導入することによる協力とサポートの醸成
  • 各メンバーが実際にどのような行動(これまでと何が違うのか?)を起こすのか?を「担当」「期日」「実行」「成果」が明確な状態でコミットする。

実行

初回のワークセッション後、3週間~1ヶ月に1度の頻度で決めた計画の達成に向けた行動と成果のシェアと、問題解決を行います。

  • 動き始めた事によってこれまで見えなかった問題や、現時点では解決策が十分に見えない新たな問題が発生。
  • 達成の障害をシステマティックに問題解決する。
  • 実行に伴う問題(たとえば、守られない約束やスケジュールの遅延など)を解決するプロジェクトをマネージする仕組みを導入。
  • 効果的な会議運営の仕組みを導入
  • 参加者以外のメンバーの巻き込みのための問題解決

継続

プロジェクトのゴールの期日に向けて継続することで、プロジェクトの成功と同時に、参加メンバーの成長とプロジェクトチームの進化が手に入ります。

すごい会議の疑問にお答え

代表の想い

「戦える幹部」がいれば、現場は変わる。

当社のクライアントの多くは、志を持って経営をするオーナー経営者たちです。
彼らに共通するのは、「社内にもう一人、自分の分身が欲しい」という切実な想いです。
私たちは、その想いに応えます。
🔹社長の思考を、幹部にジブンゴト化させる
🔹戦術実行の精度を上げる“的”を明確にする
🔹社長自身が扱えなかった社内の“難題”に突破口を開く
オーナー経営者が本当に実現したい理想を形にすることをご支援します。

すごい会議は、どうやって生まれたの?

Q.すごい会議って、どうやって生まれたの?

米国の著名マネージメントコーチでもあるハワード・ゴールドマン氏が1975年に開発した会議手法。 アップル、サウスウェスト航空、ディズニーなど、毎年成果を上げ続ける企業経営のやり方を、ハワード・ゴールドマン氏と、数名のコンサルタント、言語学者とで研究開発を行なった結果、生み出されたのが、米国における「HPOS(High Perfmance Operating System)」です。 そして、今から10数年前に日本に伝承された際に、HPOSというサービス名称が、日本版HPOSとして「すごい会議」に改名されました。

すごい会議のご紹介(動画)

※すごい会議はSugoikaigi LLCの登録商標です。




代表太田が、すごい会議について、映像を通じてお話させていただいています。
(7分間の映像です)

すごい会議についてもっと知るには?

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1on1ミーティング

実際に体験をしてみたい方は、マネージメントコーチによる1on1ミーティングで、御社の期待と課題をお聞きした上で、ベストのやり方を我々から具体的にご提案します。

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資料ダウンロード

セミナーへのご参加が難しい方には、会社経営に役立つ(と私たちが信じている)マネージメント手法について、まとめたPDFファイルをダウンロードできます。

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