会議が変われば、会社が変わる。

会議とは経営の仕組みです。会議が変わり、言葉が変わり、仕組みが変わると、成果が変わる。研修でも、コンサルティングでもない、ビジネスの本当の問題解決とPDCAサイクルの高速回転の仕組みが手に入る会議、それがすごい会議。

圧倒的な成果と生産性を実現する会議メソッド「すごい会議」

経営者さま。次のようなことで悩んでいませんか?

  • 会議の生産性が低い
  • 人が育たない
  • 社員に意図が伝わらない
  • 部下の主体性が乏しいと感じる
  • 思った通りに現場が動かない
  • 実行スピードが遅い
  • 決まった事が継続されない
  • 協力関係がない

会社の成長に合わせて、これまでに直面しない新たな経営課題が生まれてきます。 その経営課題を乗り越えることを通じて、また会社を成長させることに成功している会社があります。

    会社を成長させ続ける会社と、そうでない会社の違いは何か?

    それは
    成果の出る「会議」があるかないかの違いです。

    会議、うまく機能させてますか?

    多くの会社では以下のような会議の現実に直面しています。
    • 部長職以上の会議に投資する年間平均時間は、630時間
    • 上司層の「会議が無駄だ」と感じる割合は、27.5%
    • 無駄な会議で、年間損失は15億円(企業規模1万人想定)
    こんな無駄な会議を、成果が出る、本当に価値のある会議に変えるのが「すごい会議」。
     

    すごい会議とは、何か?

    効果的な会議の運用方法と会議フォーマットを提供することで 組織の持つ能力を100%発揮させます。

    価値として
    1. PDCAを高速回転し、実行の質とスピードを最大化します。
    2. 組織内の意思と情報伝達のスピードを最大化します。
    3. 社内の共通言語が生まれ、認識の齟齬が軽減します。
    4. 共通フォーマットで、社内の会議体の運用コストが低減します。 5. マネージャーの目線が高まり、強い経営チームが手に入ります。


    目に見えない価値として
    1. これまでの延長線上にないチャレンジを愛せる組織 2. 約束が尊重される組織
    3. 他者を、他者の発言を認め合える組織
    4. 効果的なコミュニケーションを取る組織 になる支援をします。

    すごい会議とは何でないか?

    • 研修ではありません。
      •  会議(特に経営にインパクトのある会議)にコーチが参加し司会をすることによりビジネスそのものにインパクトを与えるサポートをします。
    • ソリューション提供型のコンサルティングではありません。
      • 答えを提供するのではなく、世界一成果の出る会議手順を通して、問題を解決するやり方をインストールします。
    • 一部の会議が良くなるだけではありません。
      • 成果の出る会議には、型があります。再現性ある会議の仕組みを提供することで、全社に広が るマネジメントの仕組みの改革や改善をサポートします。
    • 会議フォーマットを提供することが仕事ではありません。
      • 会議を通じて、得たい成果が手に入るサポートをします。
    • 会議は情報伝達するだけの場ではありません。
      • 問題解決するやり方と考え方を提供することで、これまで不可能に見えた問題解決を実現するサポートをします。
    • 会議の司会だけを行うわけではありません。
      • 会議を通じて、参加者の考え方や発言が変わり、周りを巻き込む能力を開発することも支援し ます。

    すごい会議を始めるには?

    スタート時は多くの場合 マネージメント層に対して、御社の会議に1ヶ月に1回程度参画し、すごい会議コーチが司会となって実践、提供します。

    期間は、およそ1年間から3年間です。 (ケースにより、3ヶ月から半年の場合もあります)

    毎回の会議の他に、必要に応じて、参加者に対して、一対一のコーチングも行います。

    毎回の会議を行うことで、さらなるステップアップが起こり、会議のやり方と考え方、そして、マネージャーのメンバーに対するコミュニケーションの取り方が効果的に変化し、「実行」部分の成功度合いが高まってきます。

    スタート前に、必ず、経営者の考えを深くヒアリングし、理想と現状のギャップ、それをどう乗り越えるか、といったことを元に、御社にとってベストの会議をデザインします。

    以下は実際に、すごい会議の導入が決まった後の、一般的な流れです。

    ステップ1.「計画」

    初回のワークセッション(Day1:約10時間)ですべてのプロセスを完了し、初回から約1週間後の2回目のセッション(Day2:約6-8時間)で現時点で最高の状態の計画を策定します。

    やることは次のとおり。

    • 前向きな形で問題の棚卸し
    • 明確で所有感のある目標を設定
    • 責任と担当が明確に合意された役割分担
    • プロジェクトを動かすための行動計画を策定
    • 異なる役割間のコラボレーション機能を導入することによる協力とサポートの醸成
    • 各メンバーが実際にどのような行動(これまでと何が違うのか?)を起こすのか?を「担当」「期日」「実行」「成果」が明確な状態でコミットする。

    ステップ2.「実行」

    初回のワークセッション後、3週間~1ヶ月に1度の頻度で決めた計画の達成に向けた行動と成果のシェアと、問題解決を行います。 やることは次のとおり。

    • 動き始めた事によってこれまで見えなかった問題や、現時点では解決策が十分に見えない新たな問題が発生。
    • 達成の障害をシステマティックに問題解決する。
    • 実行に伴う問題(たとえば、守られない約束やスケジュールの遅延など)を解決するプロジェクトをマネージする仕組みを導入。
    • 効果的な会議運営の仕組みを導入
    • 参加者以外のメンバーの巻き込みのための問題解決

    ステップ3.「継続」

    プロジェクトのゴールの期日に向けて継続することで、プロジェクトの成功と同時に、参加メンバーの成長とプロジェクトチームの進化が手に入ります。

    すごい会議のご紹介(動画)




    代表太田が、すごい会議について、映像を通じてお話させていただいています。
    (7分間の映像です)
     

    すごい会議は、どうやって生まれたの?

    Q.すごい会議って、どうやって生まれたの?

    米国の著名マネージメントコーチでもあるハワード・ゴールドマン氏が1975年に開発した会議手法。 アップル、サウスウェスト航空、ディズニーなど、毎年成果を上げ続ける企業経営のやり方を、ハワード・ゴールドマン氏と、数名のコンサルタント、言語学者とで研究開発を行なった結果、生み出されたのが、米国における「HPOS(High Perfmance Operating System)」です。 そして、今から10数年前に日本に伝承された際に、HPOSというサービス名称が、日本版HPOSとして「すごい会議」に改名されました。

    すごい会議はどんな会社が導入しているの?

    GPTWが毎年選出する「働きがいのある会社」ランキングtop10のうち、過半数の会社が導入しています。
    具体的には、リクルート、ジョンソン・アンド・ジョンソン、PlanDoSee、タイガー魔法瓶、ソフトバンクモバイル、プルデンシャル生命保険など、2000社を越える企業様での導入実績があるやり方です。

    =ピグマ社での導入実績一例=
    他一例をご紹介。
    ユーグレナ(東証一部・東京:メーカー)
    グッドコムアセット(東証一部・東京:不動産)
    IBC(東証一部:ネットワーク)
    ブレインパッド(東証一部:AI・IT)
    プランドゥーシー(東京:ブライダル)
    ソフトバンクモバイル(東京:通信)
    スホーツクラブ NAS(東京:スポーツクラブ)
    辰馬本家酒造(兵庫:酒造)
    ベアーズ(東京: 家事代行)
    マスミューチュアル生命保険(東京:生命保険)
    プルデンシャル生命保険(東京:生命保険)
    三菱商事石油(東京:石油販売)
    ノアインドアステージ(兵庫:テニススクール)
    兵庫分析センター(兵庫:検査)
    ズンド(兵庫:ラーメン)
    セクションエイト(東京:飲食)
    ベーシック(東京:ウェブマーケティング)
    大屋(愛媛:薬局、他店舗)
    泉万醸造(名古屋:醸 造メーカー)
    浜屋(埼玉:リユース)

    DAC(東京:広告代理店)
    プレミアムウォーター(東京:水販売)
    アセットガーディアン (東京:保険販売)
    杉山商事(東京:原料商社)
    エスプライド (東京:販促)
    養老乃滝(東京:居酒屋)
    メイクス(東京:不動産販売)
    イデアル(東京:不動産)
    セイコーハウジング(徳島:住宅販売)
    北光社(徳島:商社)
    iCureテクノロジー (大阪:整 骨院)
    セキュア(東京:セキュリティ)
    タツミプランニング(神奈川:住宅販売)
    ウィンローダー(東京: 運輸)
    国際警備(神奈川:警備)
    ギャプライズ(東京:ウェブマーケティング)
    日東社(兵庫:メーカー)
    OMソーラー(静岡:住宅メーカー)
    エコリング(兵庫:リユース)
    など。

    すごい会議を導入された企業様の声(一部、ご紹介) 

    約170社の成長企業様の実績があります。導入企業様の声を一部ご紹介しています。

    すごい会議の疑問にお答え

    ピグマアンバサダー(すごい会議導入企業様への質問制度)

    ピグマアンバサダーは、社会をよりよく変えるビジョンを持って経営する会社で、ピグマが提供する“すごい会議”を導入して、考え方ややり方に共感する一部の導入企業様です。
    いずれの企業も、すごい会議の導入によって、各社ならではの、これまでにない非凡な成果を挙げています。
    ピグマアンバサダー制度は、アンバサダー各社から「すごい会議を導入検討されている経営者様」が、導入前と導入後の社内の変化や、実際の成果、導入時の注意点などを直接聞くことができるよう、設けられたものです。​ アンバサダーへの質問は、弊社が取り次ぎ、ご相談頂けるように責任をもって手配致します。但し、先方へのご迷惑になる可能性があると感じる質問にはお答えできかねますので、その点ご了承ください。
     

    すごい会議についてもっと知るには?

    実際に体験をしてみたい方は、マネージメントコーチによる無料90分ミーティングで、御社の期待と課題をお聞きした上で、ベストのやり方を我々から具体的にご提案します。

    セミナーへのご参加が難しい方には、会社経営に役立つ(と私たちが信じている)マネージメント手法について、まとめたPDFファイルをダウンロードできます。こちらをご覧ください。

    会議のやり方を変えるだけで劇的に会社の経営に違いが起きる「7つのノウハウ」を公開中。

    「すごい会議」の7つのノウハウ・メール講座の無料登録はこちらから。