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  すごい会議を導入し「人材育成」「組織化」

成功した方々から喜びの声を頂いています。 

株式会社ベーシック
代表取締役 秋山勝 様

すごい会議の”すごいところ”は一人一人が問題解決できると思える仕掛けがあること。
徹底したナレッジがあり、またルールに厳密に従うことが求められます。
最初社員から気恥ずかしさや違和感も感じられたのですが、取り組んで行く過程で徐々に効果を体感し、
今では仕掛けを利用して自主的にアイデアが生み出されるようになりました。
弊社は新規事業の立ち上げでお世話になりました。
新規事業はルールが出来上がっていないためコミュニケーションミスや先が見えなことによって不安になったりするものです。
ともするとネガティブになりやすいことも、すごい会議ではポジティブに進めることが推奨されているため
明るく前向きに取り組むことができるのも恩恵の一つだと思います。
お世話になっているプロジェクトはまだ途中の段階ではありますが、振りかえると取り組んで
きたことは一つ一つ形になってきており、改めて効果の高さが実感できます。
利用する背景として実は何年も前から提案を受けていて、その度にお断りした経緯があるのですが、
今にして思えば早々に取り組んで組織の力にすべきだったと感じています。

株式会社BNGパートナーズ
代表取締役会長 蔵元 二郎

すごい会議で得られたことは、大きく3つです。
・社長にしか見えてなかった経営課題(何度も伝えているつもりはある)に対して、幹部が当事者として受け止 めること
・会議を受けた人が、「原因分析脳」」から「課題解決脳」に変わること
・今まで社長が一人で「出来るでしょ」と言っていたことを、幹部が自ら「出来る」と考えられるようになるこ とです。
単なる会議の進め方ではなく、マネジメントチーム形成のための手段として適切だと感じました。事業内容にもよると思いますが、企業が一定規模(30人~50人?)になってマネジメントチームでの経営を試みるとき、必ずぶつかる壁に対して、非常に効果的な方法だと思います。
会議終了後に受講した幹部が、「自社のポテンシャルを感じました、これを実現していくことがとても楽しみです」と本音で言っていたのは、得難い経験でした。
今後は、マネジメントチームだけでなく、中間管理職や現場レベルでも導入して、全員で課題解決をすることで、業績を伸ばすのは当然のこと、社員全員が「課題解決のできる幸せな人生」になることが楽しみです。

会社経営には、年商10億の壁

あるといわれています。

その壁を突破するためには

「人材育成」「組織化」

必要不可欠です。

しかし、重要性を

認識されていながら、

なぜ多くの企業は

「人材育成」と「組織化」で

つまずいてしまうのでしょうか。

  • 経営者、幹部の理念やビジョンが社員に浸透していない
  • 課題に対して社員がチームとして取り組めていない
  • 日々の業務に追われ、社員の教育まで手が回らない
  • 社員が主体的な自分の意見をなかなか言わない
  • 幹部候補が会社全体を見渡す視野を持っていない
  • 研修やセミナーの成果が上がらない
  • 社員ひとりひとりの仕事に対する当事者意識が低いと感じる

会社の規模の大小にかかわらず、

多くの経営者が、社員の育成に

日々頭を悩ませています。

じつは...

「人材育成」「組織化」成功のカギは

“会議”

のやり方にありました。

あなたの会社はこんな

“ダメ会議”

をしていませんか?

  • 課題の解決策が見いだせないまま終わってしまう
  • 現状の課題すら見つけられずにダラダラと時間だけが経っている
  • 会議中に話しているのが社長だけ
  • 会議で何も決定せず、ただの報告会になっている
  • 会議の雰囲気が暗い
  • 社員から自発的な意見が出ない、参加者が同じ意見しか言わない

“ダメ会議”を続けていると、

社員や会社に変革は起きず、

会社の成長は鈍化します。

導入事例

名だたる一流企業がすでに

「すごい会議」導入し、

大きな売上の壁を突破しています。

このような会社が

「すごい会議」を導入し、

売上の壁を突破しています。

すごい会議で経営が

上手くいく5つの理由

理由1 社長や幹部メンバーと社員が本音で話すようになる


社員みずからが自分で考え、意見やアイディアを発言する状況を生み出します。
「できない理由」ばかりだった会議を、「解決策」の話し合いの場へとシフトし、社員が本音で話し合える環境を作ります。
「どのようにしたら◯◯できるか?」と考える前向きで生産的な会議を習慣づけることで、自分たちが設定した目標を、「みずからの力でなんとかする」という意識を高めます。社員が主体性を持って行動する中で、本質的な仕事の楽しさ・喜びに気付き、社内がイキイキと活気づき始めます。

理由2 目指すべき目標と、目標の達成方法が明確になる


「すごい会議」では、効果的な目標設定の方法を伝授。現状の課題のほか、これまで見えてこなかった問題点が洗い出され、課題解決への明確な目標設定が可能になります。

理由3 社員が自分の仕事に対して当事者意識をもって取り組むようになる


自分で考え、発言する会議システムを定着させることによって、社員それぞれが経営的な視点を持って仕事に取り組むようになります。ひとりひとりが当事者意識を持ち、会社で起こるさまざまな課題や問題の解決方法について考える中で社員の行動や発言に変革をもたらします。

理由4 良い結果の報告だけではなく、先の課題についても話し合えるようになる


「すごい会議」が目指すのは、現状維持ではなく、企業の飛躍的な成長。会議をただの報告会ではなく、能動的な“生きた”会議へと変貌させることで、短期間で成長を促す環境を作り上げます。

理由5 社員1人1人が主体的に行動するようになる


「どのようにしたら◯◯できるか?」と考える前向きで生産的な会議を習慣づけることで、自分たちが設定した目標を、「みずからの力でなんとかする」という意識を高めます。社員が主体性を持って行動する中で、本質的な仕事の楽しさ・喜びに気付き、社内がイキイキと活気づき始めます。

セミナー講師

株式会社 ピグマ
代表取締役 兼 可能性のエンジニア
太田 智文 [コーチ名:ばんない]
「すごい会議®」黒帯マネージメントコーチ
国際認定プロフェッショナルコーチ

国際コーチ連盟
プロフェッショナルコーチ(CPCC資格保持)。
「すごい会議」認定マネージメントコーチ。

1974年11月兵庫県神戸市生まれ。
神戸大学
経営学部経営学科モチベーション課程卒。
大手出版社(株式会社ベネッセコーポレーション)入社後、社内外の人材管理及びディレクター業務を経て、(株)ピグマを設立。
自身もプロフェッショナルコーチとして、過去1,000人を超える経営者を含む人材のコーチングの経験がある。
中小企業を中心とした経営者にとっては「組織」と 「人」に関わる問題を現実に即して解決していくパートナーとして高い評価を得ている。

「すごい会議」

無料体験ミニセミナー

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無料体験ミニセミナー
ミニセミナーでは、マネージメントコーチとの約90分間のミーティングを行い「すごい会議」のプロセスを実際に体験していただきます。 ミーティングでは、御社が目指す理想と現状とのギャップをヒアリングし、課題解決への糸口を探っていきます。
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日時
10月17日(月) 17:00-19:00
10月27日(木) 18:00-20:00
会場
〒107-0062 
東京都港区南青山1-15-39
Y'S HOUSE南青山401
「すごい会議 道場」
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追 伸

私たち株式会社ピグマは、「よりよく、はたらく」を企業理念として、企業ではたらく社員1人1人が”元気に””活き活き”と 働く社会を目指してサービスを提供してまいります。
私たちは会社は「人」だと考えます。
その「人」が自分の仕事に真正面から向き合い、100%の力を発揮すれば、必ず会社は 元気になり、業績も向上するものと確信しています。
経営者と二人三脚で会社の未来をともにつくりあげるコーチとして、マネージャーの意識を改革するマネージメントコーチとして、 時には若い社員の職業人意識を改革する研修講師として、人の可能性を追求し、会社の可能性を最大化するマネージメントコーチとして、 これからもひとつでも多くの企業様を元気にするお手伝いを、精一杯おこなってまいります。

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